変換語につきまして

NFSで面白い試みをしようかと考えスタートしておりますので

是非ご協力くださいませ。

それは「日頃使用している言葉の変換」

言葉を変える試みです。

サブリミナルアファメーションとも繋がりますので

とても面白いかと存じます。

今決まってきているのは

「お疲れ様です」⇒「お幸せ様です」

「申し訳ございません」⇒「これ以上の喜びはありません」

申し訳につきましては、わたし自身使ってしまう言葉でしたので、

加盟店様から心苦しいとご指摘を受け変換語を考え出した次第です。

他にも何かあれば個別にヘルプデスクよりドシドシ変換語をご提案くださいませ。

※変換語とは日頃使用しているマイナス言葉をプラス言葉へ変換することです

変換語一覧

「お疲れ様です」⇒「お幸せ様です」

「申し訳ございません」⇒「これ以上の喜びはありません」

「大変申し訳ございませんでした」

⇒「このことを機会にして、気が付かせていただきました。

今後は改善してまいります。教えていただき、誠にありがとうございました。」

「失礼しました」⇒「ご期待に応えるよう励みます」

⇒「これを機会に、更にご期待に応えられるよう、より一層励んでまいります!」

or⇒「改善のきっかけをいただき、感謝を申し上げます」

「記事」⇒「コンテンツ」

アップライン⇒サポーター

ダウン⇒チルドレン

●テスト中(必須ではない)

問題⇒任務

作業⇒使命

補足解説

■「単語は言霊」につきまして

在意識では否定肯定は判断できません。

全ては単語をイメージで解釈して、脳へインストールされます。

例えば「お疲れ様でした」は労いの言葉としては

日本人らしい素晴らしい言葉ですが、「疲れた」をイメージされることで

更に疲れが増す可能性が高まります。

※確認すると認識となるので、現実化されます

ちなみに海外ではお疲れ様という言葉はありません。

「よい1日を!」など

■「申し訳ございません。」につきまして

申し訳の語源は、これ以上言い訳を説明することで

それが"ない"ということでした。

ということで

これ以上の喜びはありません。」と変換する運びとなりました。

 

■「失礼しました」につきまして

礼がないことに気がつき認めているので

認知心理学からいえば、認識するが故に固定されてしまうので…

 

例えば代替えの言葉として

「ご容赦くださいませ。」

例:

この件につきましては誠心誠意対応させて頂きますのでご容赦くださいませ。

 

これなら、許していただくために

○○(例で言えば誠心誠意対応)を相手に与える

ということになりますので、バランスの法則からも成り立つかと存じました。

 

つまり、謝れば済む話ではなくなるので、

代わりに何か与えることで、以後気をつけることになるわけです。

 

これを更に進化させた「より一層ご期待に応えるよう励みます」との提案をいただき決定しました。

 

そう考えると、ただ謝るだけであれば、

簡単なような気さえしてきますよね。

無意識の脳内で、

考えずに簡単に終わらせようとしている可能性が見えてきました。

 

目的は終わらせようとするのではなく、

更に前へ更に成長へと繋がっていくこと

そのためには、一歩深く考えて言葉を産み出す(マトリックス)する必要があるわけです。

そしてそれこそが報恩感謝へと繋がり

相手への最大の恩返しとなることでしょう。

 

となることで、失敗さえも

成長の礎とお互いの信頼の絆を築き上げるキッカケにさえなるのです。

失敗はおそれることではありません。

おそれるべきは現実逃避であり、

失敗から目を背け終わらせようとすること、そのものとなります。

 

その意味でも、言葉の変換には"勇気"が必要不可欠ということになりました。

 

つまり、失敗が少なすぎるということです。

失敗をしていちいち落ち込む暇は私達にはありません。

勇気をもって失敗をしてまいりましょう!

 

■「記事」につきまして

ブログは書くな!という通り、記者のライターを超えて、

コンテンツ」という言葉に置き換えます。

コンテンツビジネスで成功していくためです。

 

■MLMでの専門用語につきまして

アップやダウンという、上下という表現はNFSでは好ましくない

と判断しますので、変換語を用いることにしました。

アップライン⇒サポーター

ダウン⇒チルドレン

NFSでは逆ピラミッド型ですので、

サポーターは叱咤激励と管理やアドバイスをして支える役目として、

チルドレンは新しい唯一無二の個性として誇りを持って進んでいただければと思います。

 

■「問題」につきまして※テスト中

問題が起こりました!では気分が揺れますので、

仕事が起こりました!は嬉しいことですが、仕える事になりますので、

任務が起こりました!とすることで、任務完了のように使命感につながるかと存じました。

例:この任務につきましては大丈夫(またはOk)です。

 

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